日報掲載記事 · 2026-10-06
モルドバ国境検問所で飛翔体により職員負傷、通行は再開
モルドバウクライナ
5日朝、パランカ付近で飛翔体がバスなどを損傷し国境職員1人が軽傷。国境警察はウクライナへのロシアの攻撃に伴う事案と説明。検問所は一時閉鎖後、同日午後に通行を再開した。
NewsMaker · 2026-10-05
掲載履歴・出典データ
- 2026-10-06 · JSON · SHA-256 eb657b8dba312fbfae42f2cdff4a083fde53ef840df6eddba8950bee835d5f97
